2008ねん05がつ24にちのこと
みなとまつり
おらぁらんらん。漢字で書くと蘭乱。かっこいいだろう。縁あってホゲホゲ一家におらがやってきた。まぁ そういうトコだ。
我が家は賑やかで、いろいろな所に行くんだって。いいだろう。これからが楽しみなんだぜ。よろしくな!
雨模様の予報の中、わがやはみなとまつりにやってきた。当然入場料は無料(タダ)なのである。こういうイベントは古満目に調べて大事に楽しまなくてはいけないのである。なにせ無料(タダ)である。やっぱり無料(タダ)より安いものはないのである。
そんでもって慣れない地下鉄に乗って、
”どこいっちゃうのかなぇ〜、、、!”
本当は”都営一日フリーパス”っていうのがあって、これの方がもっとお得なんだって!!!
チトしくじったね。。ちゃんと調べてこなくっちゃぁ駄目だね。
場所は、、、晴海埠頭というトコなんだ。地下鉄の次は都バスに乗り換えナンだけど、、都バスが込み込みで仕方ないから原子の手段”徒歩”でやってきた。バス停4コくらいだから待ってるより歩いたほうがイイんだってさ!
そうさ、、歩いてしまうのが明快なのである。あまり頭は良くない。おまけに行ってみたら駐車場代が一日1000円なので、、、”なぁんだエブちゃんで来たほうが地下鉄代考えると安上がりだったね!”
そそくさと都民席のはじっこに陣取った我が家。我が家は一応”都民”なのである。そんでもって水のページェントとかがお目当てナンだ。東京消防庁が、、、なんとかなんだってさ。
思ったより混雑はしていないみたい。
お偉いサンの挨拶とか、、挨拶とか、、、挨拶とか、、があり、、やっとこ楽団さんが演奏をして、、、そんでもって暫くして消防艇がやってきて、、、
消防ヘリもやってきて、、、
放水したり、レスキューしたりするのである。
ほうら近くにやってきたよ。
消防ヘリだ!
消防ヘリだ!
消防ヘリだ!
カラー放水っていうんだ。綺麗だね。
綺麗だね。



●グループ山想
奇妙な雑誌「山 想」 会則も、規約も、年会費もありません。グループ参加者(つまり本誌の読者)にはいっさいの制限はなく国籍、年齢、性別を問いません。昔、山登りを続けたことがあり、現在は山とは縁がないけれど、若い時代の登山の想い出とその情熱を懐かしく思っている人たち。若い時代から引き続き、今でも登り続けている人たち。昔の山仲間と語り合い、お互いに近況を知らせ合いたいと願っている人たち。これからでも、山の良さ、素晴らしさに触れたいと思っている人たち。
とにかく山を愛する人達の集まり、グループ山想。山岳会の枠を越えて山を愛する人が自由に参加して、毎年7月に 谷川岳に集結しています。今年10周年を迎えます。


