htmlタグ一覧
A [Strict] Transitional]
<a attributes...>...</a>は、attributesにhrefが指定されている場合、 ...内にある文や画像(8 参照)をマウスでクリックするとhrefアトリビュー
トの値に書かれているリンク先にジャンプします。最も重要なアトリビュートはhrefとnameです。
ABBR [Strict] Transitional]
<abbr attributes...>〜</abbr>は、その範囲を略語(WWWやNATOなど)と宣言します。
ACRONYM [Strict] Transitional]
<acronym attributes...>〜</acronym>は、その範囲を頭字語(radorやUNESCOなど)であると宣言します。attributesはabbrタグと同じです。
ADDRESS [Strict] Transitional]
<address attributes...>〜</address>は、その範囲をページ作成者に関する情報の表示と見なします。通常、メールアドレスやURIなどの表記に使います。多くのブラウザではイタリック体で表現します。
APPLET [Transitional]
<applet attributes...>〜</applet>は、アプレットを埋め込みます。〜には、paramタグが入ります。appletタグをサポートしていないブラウザでは paramタグ以外のコンテンツがあればそれを表示します。
AREA [Strict][Transitional]
<area attributes...>の書式で、map環境の中での設定を行います。EMPTYタグです。
B Strict][Transitional]
<b attributes...>〜</b>は、その範囲をボールド体にします。
BASE [Strict][Transitional]
<base attributes...>は、そのページの基準となるパス名を記述します。
EMPTYタグで、headタグ環境の中で宣言します。
BASEFONT [Transitional]
<basefont attributes ...>はページ内で基本となるフォントサイズを設定します。EMPTYタグです。
BGSOUND
<bgsound attributes...>の形で使います。EMPTYタグです。
BDO [Strict][Transitional]
<bdo attributes...>〜</bdo>は、その環境の方向設定アルゴリズムを上書きする形で使い、その範囲のテキストの方向を指定します。
BIG [Transitional]
<big attributes ...>〜</big>は現在のフォントより1つ大きいサイズのフォントで表示します。
BLOCKQUOTE [Strict][Transitional]
<blockquote attributes...>〜</blockquote>は、その範囲が部分引用であることを宣言します。多くのブラウザでは、ブロックの上下左右に空白をやや空けて表現します。
BODY
<body attributes ...>〜</body>タグ環境は、その範囲のドキュメントがコンテキストであることを宣言します。この中に記述したテキストがブラウザ上に表示されます。また、このタグ環境内では多くの修飾タグを使うことができます。
BR [Strict][Transitional]
<br attributes ...>で使用します。EMPTYタグです。指定したところで強制 的に改行を行うようブラウザに指示します。
BUTTON [Strict][Transitional]
<button attributes ...>〜</button>の形で、〜の部分で指定したテキストをラベルとするボタンを作成します。後述のinput タグで作成するボタンと違う点は、クリックするとへこんだり、レリーフ状に表示されたり、submitやresetの機能を持つボタンが作成できたり、といったところです。
CAPTION [Strict][Transitional]
<caption attributes...>〜</caption>の書式で、表のタイトルを付けま
す。
CENTER [Transitional]
<center attributes...>〜</center>は、その範囲内の文字を中寄せして表 示します。
CITE [Strict][Transitional]
<cite attributes...>〜</cite>は、その範囲をほかの情報源からの引用部分であると宣言します。多くのブラウザではイタリック体で表現します。
CODE [Strict][Transitional]
<code attributes...>〜</code>は、その範囲をプログラムコード部分であると宣言します。多くのブラウザではタイプ体で表現します。
COLGROUP [Strict][Transitional]
<colgroup attributes...>〜[</colgroup>]の書式で、カラムのグループ化を行います。環境内に0個以上のcolタグを持ちます。
DEL [Strict][Transitional]
<del attributes...>〜</del>は、この環境内のテキストが「削除」されたものであることを示します。このタグに対応しているブラウザはたとえば、そのテキストを表示しません。
DFN [Strict][Transitional]
<dfn attributes...>〜</dfn>は、その範囲を用語などの定義であると宣言します。多くのブラウザでは平文のフォントで表現します。
DLL [Strict][Transitional]
<dl atrributes...>〜</dl>は、項目と説明がセットになった説明付きリストを作成します。リストの項目はdtタグを使って表現します。その説明はddタグを使って表現します。dtタグとddタグの数は一致していなくてもかまいません。どちらかを省略することも可能です。
DIR [Transitional]
<dir attributes...>〜</dir>は、ディレクトリリストを作成します。リストのそれぞれはliタグに続けて記述します。このタグ環境は推奨されていません。代わりにulタグを使うよう推奨されています。
DIV [Strict][Transitional]
<div attributes...>〜</div>は、その範囲のドキュメント構造をブロック単位で定義します。
EM [Strict][Transitional]
<em attributes...>〜</em>は、その範囲を強調します。多くのブラウザではイタリック体で表現します。
EMBED
<embed attributes...>の形でプラグイン埋め込みを定義します。EMPTYタグです。プラグインの種類によってさまざまなアトリビュートがあります。
FIELDSET [Strict][Transitional]
<fieldset attributes...>〜</fieldset>は、このタグ環境内のコンテンツを1つのグループとして定義します。たとえばstyleアトリビュートでこのグループ全体に渡るスタイル設定をすることができます。
FONT [Transitional]
<font attributes ...>〜</font>は、フォントのサイズや種類、色などを変更します。
FORM [Strict][Transitional]
<form attributes...>〜</form>は、〜の中に記述したフォームデータからデータを受け取り、actionアトリビュートで指定したURIにデータを引き渡 します。
FRAMESET [Frameset]
<frameset attributes...>〜</frameset>の書式で、フレーム環境を作成します。アトリビュートはrows、colsのどちらかを取ります。フレーム環境の中でさらにframesetを使ってより細かく画面を区切ることも可能です。
framesetタグはbodyタグの代わりに指定します。
FRAME [Frameset]
<frame attributes...>の書式で、フレーム環境内でどのようにページを表 示するかを決めます。EMPTYタグです。frameタグはframesetタグのrowsやcolsで指定した順に設定を記述します。<frameset cols="80%,20%">としたとき、frameタグはこの中に必ず2つ必要で、最初に記述したframeタグが80%の側の設定、次のframeタグが20%側の設定となります。
H [Strict][Transitional]
<hlevel attributes ...>〜</hlevel>でそのタグ環境内の見出しレベルを指定します。level の部分にレベルの数値を記述します。グラフィカルなブラウザのほとんどでは、レベルの数が小さいほど、大きなフォントで表示します。
HEAD
<head attributes ...>〜</head>タグ環境は、その範囲のドキュメントがドキュメントの情報部であることを宣言します。この環境内で記述したものは通常、ブラウザ上に表示されることはありませんが、ドキュメントのタイトルやキーワードなどを記載することで、検索エンジンやデータベースなどで有効に利用することができます。
HR
[Strict][Transitional]<hr attributes ...>で使用します。EMPTYタグです。
HTML [Strict][Transitional]
<html attributes ...>〜</html>タグ環境は、その範囲のドキュメントがHTML形式で記述されていることを宣言します。
I [Strict][Transitional]
<i attributes...>〜</i>は、その範囲をイタリック体にします。
IFRAME [Transitional]
<iframe attributes...>〜</iframe>は、指定した個所にインラインフレームを作成します。ブラウザがこのタグをサポートしていない場合、〜の部分 が表示されます。
IMG [Strict][Transitional]
<img attributes...>は、srcアトリビュートで指定した画像ファイルをインラインイメージとして表示します。EMPTYタグです。
INS [Strict][Transitional]
<ins attributes...>〜</ins>は、この環境内のテキストが「追加」されたものであることを示します。このタグに対応しているブラウザはたとえば、そのテキストを強調した形で表示します。
INPUT [Strict][Transitional]
<input attributes ...>の形をとり、typeアトリビュートで指定した見ばえの入力フォームを作ります。EMPTYタグです。
ISINDEX [Transitional]
<isindex attributes ...>で使用します。EMPTYタグなので、終了タグ</isindex>は必要ありません。これを記述すると、キーワード検索用の入力フォームをページ内に開きます。
KBD [Strict][Transitional]
<kbd attributes...>〜</kbd>は、その範囲をユーザーによって入力された部分であると宣言します。多くのブラウザではタイプ体で表現します。
LABEL [Strict][Transitional]
<label attributes...>〜</label>は、forアトリビュートで指定したIDを持つ入力フォームに対して、〜に指定したテキストをラベル名としたラベルを作成します。ラベルに対してフォーカスが当たった場合、参照しているIDの入力フォームへフォーカスが移動します。
LANG
lang="Language"の形で、使用言語を指定します。Languageに入る値は、英語だったらen、アメリカ英語だったらen-US、日本語ならjaのように決められています。詳しくはHTML 4.0仕様書やISO639、ISO3166を参照してください。
LEGEND [Strict][Transitional]
[省略可]<legend attributes...>〜</legend>は、fieldsetタグ環境のキャプションを定義します。
LI [Strict][Transitional]
<li attributes...>〜[</li>]の形でリスト項目を定義します。
LINK [Strict][Transitional]
<link attributes ...>の形で、ドキュメントのリンク関係を明示します。
このタグに対応したブラウザであれば、たとえばブラウザの「戻る」ボタンの飛び先を前に参照していたページではないものに変更できたりすることが可能となります。
MAP [Strict][Transitional]
<map attributes...>〜</map>の書式で、〜の中にマップ設定を記述します。nameアトリビュートにマップのID名を入れます。クリッカブルに設定された画像タグはこのIDを探してクリッカブルマップの設定とします。実際の設定はareaタグを使用します。
MARQUEE
<marquee attributes...>〜</marquee>の書式でメッセージ〜をスクロールして表示します。アトリビュートとして次のようなものを取ります。
MENU [Transitional]
<menu attributes...>〜</menu>は、メニューリストを作成します。リストのそれぞれの項目はliタグに続けて記述します。このタグは推奨されていません。代わりにulタグを使うよう推奨されています。
META [Strict][Transitional]
<meta attributes ...>の形で、メタデータを定義します。
MULTICOL
<multicol attributes...>〜</multicol>の形で、〜の部分のテキストを段組化して表現します。attributesとして次のものを取ります。
NOBR
<nobr>〜</nobr>により、この間のテキストは改行されません。
NOFRAMES [Frameset]
<noframes attributes...>〜</noframes>は、古いブラウザやフレームを表現しにくいテキストブラウザに同等のコンテンツを提供するためにframesetタグ環境の中で使用します。このタグに囲まれた部分は、フレームをサポートしていないブラウザで表示されます。bodyタグ環境をこのタグ環境内に持ちます。フレームをサポートしているブラウザでは無視されます。
NOSCRIPT [Strict][Transitional]
<noscript attributes...>〜</noscript>の形で、スクリプトを実行することができないブラウザ向けのコンテンツを提供します。
OBJECT [Strict][Transitional]
<object attributes...>〜</object>の形で、データオブジェクトの形式などを指定します。
OL [Strict][Transitional]
<ol attributes...>〜</ol>は、番号付きリストを作成します。番号は通常、1.から自動的に振られます。リストのそれぞれはliタグに続けて記述します。アトリビュートにより、いくつかの変更が可能です。
OPTION [Strict][Transitional]
<option attributes...>〜[</option>]は、<select>タグで表示される選択メニューの項目を記述します。通常は、記述項目を、そのまま<select>タグのnameアトリビュートで指定した変数へ値として返します。たとえば、
<select name="e-mail">に対して、<option>kmuto@isoternet.org</option>と指定した場合、選択されるとこの「kmuto@isoternet.org」が変数e-mail の値となります。
OPTGROUP [Strict][Transitional]
<optgroup attributes...>〜</optgroup>は、〜の中で定義する1つ以上のoptionタグをグループ化します。この中でさらにoptgroupタグ環境を使って複雑な構成にすることも可能です。
P [Strict][Transitional]
<p attributes ...>〜[</p>]で段落を指定します。
PARAM [Strict][Transitional]
<param attributes...>の形で、nameアトリビュートにパラメータ変数名、valueアトリビュートに値を入れます。EMPTYタグです。
PRE [Strict][Transitional]
<pre attributes...>〜</pre>は、その範囲内における改行、空白をそのまま適用して表現します。プログラムソースなどの勝手に整形表示されては困るものを表示するときに使います。タグや実体参照は反映されます。多くのブラウザでは固定幅フォントで表現します。
Q [Strict][Transitional]
<q attributes...>〜</q>は、<blockquote>タグよりも短い引用に使います。blockquoteタグと違うのは、引用した個所の前後に改行を入れないことです。
SAMP [Strict][Transitional]
<samp attributes...>〜<samp>は、その範囲をサンプル出力部分であると宣言します。多くのブラウザではタイプ体で表現します。
SCRIPT [Strict][Transitional]
<script attributes...>〜</script>の形で、スクリプトを定義します。
SELECT [Strict][Transitional]
<select attributes...>〜</select>は、いくつかの項目の中から1つあるいは複数の項目を選ぶためのフォームを作ります。各項目は、このタグの環境の中にoptionタグを入れて作成します。
SUP [Strict][Transitional]
<sup attributes ...>〜</sup>でタグ環境のテキストを上付きテキストにします。
SMALL [Transitional]
<small attributes ...>〜</small>は現在のフォントより1つ小さいサイズのフォントで表示します。
SPAN [Strict][Transitional]
<span attributes...>〜</span>は、その範囲のドキュメント構造をワード単位で定義します。
STRONG [Strict][Transitional]
<strong attributes...>〜</strong>は、その範囲をemタグより強く強調します。多くのブラウザではボールド体で表現します。
STRIKE ,S [Transitional]
<strike attributes...>〜</strike>または<s attributes...>〜</s>は、その範囲を2重線で打ち消し表現します。
SUB
<sub attributes...>〜</sub>でタグ環境のテキストを下付きテキストにします。
SPACER
<spacer attributes...>は、指定した個所に空白を挿入します。
STYLE [Strict][Transitional]
<style attributes...>〜</style>はスタイルシートの定義を行います。
TABLE [Strict][Transitional]
<table attributes...>〜</table>の書式de、表環境を宣言します。
TBODY [Strict][Transitional]
<tbody attributes...>〜[</tbody>]の書式で、表の本体部分を示します。〜の部分にtrタグ環境が1つ以上入ります。
TD [Strict][Transitional]
<td attributes...>〜[</td>]の書式で、thタグで記述した項目コンテンツに対する説明コンテンツのセルを記載します。このコンテンツ記述の終了は、次のtdの開始タグまたは終了タグが現れるまでです。
TEXTAREA [Strict][Transitional]
<textarea attributes...>〜</textarea>は、テキスト入力領域のフォームを作成します。〜の部分に文字列を入れると、フォーム内に最初からその文字列が入力された状態で表示されます。
TFOOT [Strict][Transitional]
<tfoot attributes...>〜[</tfoot>]の書式で、表のフッタ(脚注)を示しま す。〜の部分にtrタグ環境が1つ以上入ります。
TH [Strict][Transitional]
<th attributes...>〜[</th>]は、セルの項目部分を指定します。
THEAD [Strict][Transitional]
<thead attributes...>〜[</thead>]の書式で、表のヘッダ(見出し)を示します。〜の部分にtrタグ環境が1つ以上入ります。
TITLE [Strict][Transitional]
<title attributes...>〜</title>の形で、ドキュメントのタイトルを記述します。
TT [Strict][Transitional]
<tt attributes...>〜</tt>は、その範囲をテレタイプ体(固定幅フォント)にします。
TR [Strict][Transitional]
<tr attributes...>〜[</tr>]の書式で、〜の部分が行となります。この行
の終了は、次のtrの開始タグまたは終了タグが現れるまでです。
U [Transitional]
<u attributes...>〜</u>は、その範囲にアンダーラインを引きます。
UL [Strict][Transitional]
<ul attributes...>〜</ul>は、番号なしリストを作成します。リストのそれぞれの項目はliタグに続けて記述します。リストの先頭の印を変えることもできます。
VAR..[Strict][Transitional]
<var attributes...>〜</var>は、その範囲をプログラムの変数の表示であると宣言します。多くのブラウザではイタリック体で表現します。
WBR
nobrタグ環境内で改行を行いたい場合に<wbr>だけで使用します。
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●MEN'S 5
メンズ・ファイブ、オフィシャルホームページ スタジオ・サポートミュージシャンとして活動していたメンバーが集まり結成。ディスコ・ソウル・ファンクを中心とした、幅広いジャンルの曲と超面白い歌詞を売りにライヴ活動。見事なまでのパクリ&パロディー!絶対楽しめます。、超実力派バンド!!!
祝!!結成20周年、僕たち大人になりました〜遅れて来た成人式〜2年ぶりのワンマンLIVEは超満員。。これからのメンズは熱いぞ!
●CominG Soon
淡谷三治&盆帆与四&藤井千夏のニューユニットCominnG SoonのHPが出来ました。
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