'98 登稜会 INDIA HIMALAYA KR-5峰 登山計画書 中央の尖ったピークが KR-5峰(6,258m) 1 計画概要 (1)登山隊名 日本文:1998年 登稜会 KR-5 登山隊 英 文:TOHRYO ALPINE CLUB KR-5 EXPEDITION '98 (2)派遣母体 登稜会 (3)登山目標(目的):KR-5峰(6,258m) CENTRAL LAHAUL area (4)期間:1998年7月26日(日)〜1998年8月30日(日) (5)計画概要 マナリよりロータンパスを経てパティシオに入る。 当地で3日間、順応訓練(最高高度4,800m)を行ったうえ、パララチャ・ラを経て、KR-5氷河末端にBC(標高4,700m)を設営する。登頂ルートは、KR-5氷河から北東稜に取り付き、頂上を目指す。 (6)日程 7/26 成田-デリー 7/27 デリー(IMFおよび日本大使館表敬訪問) 7/28 デリー-チャンディガール 7/29 チャンディガール-マナリ 7/30〜31 マナリ(食料調達等) 8/1 マナリ-パティシオ 8/2〜4 パティシオ(順応訓練 〜4,800m) 8/5 パティシオ-BC 8/6〜19 登山活動 8/20 BC撤収 8/21 BC-ケイロン 8/22 ケイロン-マナリ 8/23 マナリ 8/24 マナリ-デリー 8/25〜28 デリー滞在(日本大使館挨拶等) 8/29 デリー-成田 8/30 成田 (7)登山隊構成 隊長 1名(柳 穣) 隊員 2名 (高野 幸夫、大塚 善人) リエゾンオフィサー 1名 ハイポーター 2名 コック 1名 キッチンボーイ 1名 クロニクルでは、紀行記録、山行記録をはじめ、参考資料や文献の索引、リンクリスト、、、など、様々な情報が 山域・地域別に分類してあります。見付からない記録等ございましたら、こちらからお探しください。まだまだ情報量は少ないですが、便利に御利用いただければ幸いです。情報等の御提供、御協力もお願いいたします。 当サイトでは、皆様からのお便りお待ちしております。 御意見、御質問など お気軽にどうぞ! こちらからお願いします。 ■ サイトポリシー ■ サイトマップ 20081022 modifyed ////////// Copyright 2008 4410.com All Right Reserved
INDIA HIMALAYA KR-5峰 登山計画書